少太blog

北海道出身の歌唄い

違う事をすると違う事にきづく



解りきれない中身と消耗してく時間と一秒後の音、リズムの様なものがキメだとするとまったくキマらない音、時間にたとえれば始まりと終わりがあるだけ。



今何処に足を付いているのか、足だけが映るからわからない。ブーツの状態が随分古くなってきたな、靴ひもがアンバランスだなとか思いながら手がギターを鳴らし声帯が声を鳴らしている。この状態を繰り返す事により得られる物、その得られた物事は次につながり次は靴ひもがほどよいバランスになっていると思えば以前とはちがう事に気付くだろう。


そういうことだ、どういうことだ?



電車が遅れている、煙がどうのとか言っている。頑張ってバスに乗りゃよかったか。ケンタッキーの匂いと昨夜のすでに思い出になっている夜と虚弱な体はまた帰り道に出掛けようとする。


皆さんお疲れ様という事でね。



やれ20分もおくれているぞ仙山線、急ぐ人もいるだろうに。やるな、運転手、そのアナウンスはないだろ(笑)またね仙台とそのもの達!